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2016年10月 新生紙パルプ商事CSRレポート2016

当社の取り組み

1% for プレゼント ツリー(※)
2009年(平成21年)より、当社も販売実績の1%を取引先からお預かりして樹を購入する植樹活動に取り組んでいます。現在、当社を通じて約1万本以上を植樹しています。

1% for リヴァイブ ジャパン(※)
2011(平成23)年より、東日本大震災復興支援のため、当社の販売実績の1%を取引先からお預かりして寄付する活動に取り組んでいます。

(※)は、いずれも認定NPO法人・環境リレーションズ研究所と提携

植林活動を通じて紙の価値と環境保護の大切さを再認識する 当社は森林再生を目指して、植林プロジェクトに積極的に取り組んでいます。

当社は「1% for Present Tree」というスキームで森林の再生、地球温暖化防止に取り組み、これまでに10,800本以上の植樹を行ってきました。
社員が植樹体験を通じて、一人の植樹が企業の植林活動となり、森林が再生するプロセスに繋がっていることを学ぶことは、「紙」を主力商品として取り扱う企業の社員として大変意義のあることだと考えています。
今年も、東京本店の社員が山梨県甲斐市で活動しました。「森を育てる」活動として植栽地の下草刈りを実施。認定NPO 法人環境リレーションズ研究所と地元の中央森林組合の協力のもと、昨年植栽したまだまだ背の低い100本の苗木の周辺に生い茂った下草を刈り取り、苗木の成長を促す活動を行いました。
植林活動とは植樹は始まりにすぎず、その後の長い年月をかけて」「下草刈など森を育てる地道な活動が樹の育成や森林再生には欠かせません。
森を管理する人々の努力のおかげで育った樹木が「紙」の原料として利用され、植林活動を通じて森林再生を繰り返すための環境負荷が小さく、天然素材から生まれた「紙」の高価値を再認識することができました。
今後も環境保護活動を通じて、社員一人ひとりが「紙」を取り扱う誇りを育む機会を設けてまいります。

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