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2016年9月15日 読売新聞 宮城県版
「読売の森」で植樹 鳴子温泉で30人

大崎市鳴子温泉の「読売の森」で14日に行われた植樹には、県内外の読売新聞販売店主のほか、伊藤康志市長など約30人が参加した。=写真=
鳴子温泉での植樹は、市内を流れる江合川の上流近くの荒れた杉林に広葉樹の苗木を植える活動で、米どころ・大崎を潤す水を育むことにもつながる。
この日はヤマザクラ、イタヤカエデ、ミズナラ各40本と、鳴子温泉の伝統工芸・こけしの材料にもなるミズキ30本が用意され、参加者はクワで雑草を取り払い、土を掘って苗木を1本ずつ丁寧に植えていった。
県読売会の高橋敏文会長は「新聞の原料となる木を植えることで、少しでも地域の役に立てれば」と話した。取り組みに協力するNPO法人「環境リレーションズ研究所」(東京都)の平沢真実子事務局長は「ここで育ったミズキを使ってこけしを作るのも良いのでは」と語っていた。

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