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プレゼントツリーをご注文頂くと、 |
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植樹した樹の管理番号を記した証明書。その樹がどこに植わっているのか分かるようになっています。環境にやさしい月桃紙でつくっています。 |
贈り主からのメッセージも一緒に。誕生日、結婚式、日頃の感謝をこめて、記念日にあわせた様々なデザインのカードがあります。 |
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プレゼントツリーの解説リーフレットとロゴ入り封筒です。 |
贈られた樹を身近に感じてもらうために、端材や廃材、間伐材を使ったり、フェアトレードのことを考えてつくったフレームをご用意します。 |

植栽地は現在14エリア(のべ18箇所)。災害により被害を受けた森林、再植栽がおこなわれず放棄された土地など、植林が必要な理由はさまざまです。プレゼントツリーでは植栽地を選定し、自治体や地元の人々と協力し森林を保全できる体制づくりを行っています。
現在の植栽地:北海道雨竜郡、北海道愛別町、新潟県佐渡市、山梨県北杜市、山梨県甲府市、山梨県笛吹市、神奈川県横須賀市、千葉県山武市、岐阜県高山市、熊本県球磨村、宮崎県高原町、宮崎県川南町、インドネシアカリマンタン島、アフリカ ブルキナファソ国



プレゼントツリーは認定NPO法人環境リレーションズ研究所(Er)が主催しています。
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認定NPO法人 環境リレーションズ研究所 理事長:鈴木敦子 |

Present Treeの想い、それは多くの人と森林再生をつなげること
1.ひとりひとりとの創造
ひとりひとりが”自分の植えた樹”をそれぞれに見守りながら森林再生に参加し続けることで、
人々の関心と共感を集めながら、森林再生活動そのものをひとりひとりと創造していけることを願っています。
2.多くの人々への伝播
Present Treeは、森林再生活動に興味を持ってくださった誰かから誰かへ「贈る」という行為から、
贈られた方も新たな参加者として興味を見出し、延いてはエコアクションの大きな「伝播」を目指しています。
小さな関心と少しの手間で、人づてに大きな環境貢献が地球全体に広がることを願っています。
3.森林再生から森林循環
森林再生には森林資源の活用アイデアも必要です。Present Treeから派生した「環のはしプロジェクト」では
森林育成に携わる方々と一緒に資源循環も見据えた活動を行っています。「再生」と「循環」により、
将来的に多種多様な生物が共存できる豊かな森となることを願っています。
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