
JCB「OkiDokiポイント」は国内の植林活動に活用されています。
JCBは、同社のポイントサービスである「Oki Dokiポイントプログラム」の「ポイントチャリティーコース」に
気軽にエコアクションに参加できるツールとして NPO法人環境リレーションズ研究所が運営する「Present Tree」を採用しています。
Oki Dokiポイント700ポイント相当(200ポイントから寄付が可能)で 国内の植林が必要とされている土地に樹が1本植樹されます。
ポイントは植栽や保育管理など1本1本の樹が大きく生長するために使用され、 結果的に北海道をはじめとした国内の森林再生が実現します。
【これまでのOkiDokiチャリティポイントでの実績】
2008年度OkiDokiポイント分は、419本のアカエゾマツを北海道の雨竜に植樹しました。
2009年度OkiDokiポイント分は、204本のアカエゾマツを北海道の雨竜に植樹しました。
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― ご担当者の声 ―
2008年の秋は、419本の樹を北海道に植林することが出来ました。
本当に有難うございました。
皆さまからのご寄付により、森がどんどんひろがります。
これからも未来の地球のため、そして大切な人のためにご支援どうぞよろしくお願いします。
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OkiDokiポイント チャリティコースとは
JCBカードのご利用合計金額1,000円で1ポイントたまり、 200ポイント(JCB LINDAは500ポイント)から商品などに交換できる特典サービスです。JCBでは2006年度からポイントコースの一つとして 「ポイントチャリティーコース」を開設しています。
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ポイントの付き方や有効期限など、当プログラムについてのご案内は左記より。 |
〜JCB 社内でも環境貢献〜 社食で森林再生に一役!6月1日- 30日
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「うれしいを、しっかり。」というJCBのコンセプトと環境月間をかけて、6月の1ヶ月間、地球環境貢献につながるキャンペーン“大切な地球のために、しっかり考えよう!植林と食のおいしい関係”が展開されました。
JCB社員が日常生活の行動の中で気軽に参加できる環境貢献活動として、1ヶ月間で約2400食のご支援をいただきました。
本企画は、社員食堂のキャンペーン対象メニューを選択すると、金額の一部が“Present Tree in 北海道”の植林活動に寄附されるという仕組みで、今回の取り組みで26本のアカエゾマツが北海道の地に植林され、末永く育てられます。
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